10月10日、市制110周年を迎える尼崎市の第55回尼崎市民まつりに、学生18名(3年生:2名、2年生:9名、1年生7名)が『防災おかしポシェットつくり』のブースを出店してきました。
午前中のみの出店だったのですが、こどもからおとなまで100名もの方々にご参加いただきました。お菓子の3つの役割(①非常食の代わり②笑顔のお守り③感謝の心を育む)を知っていただき、『備える』ことの大切さも伝えることが出来たと思います。
また、参加者から乳幼児用のお菓子の提案などもいただき、学生たちは次回のイベントにつなげてくれることと思います。









